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美容外科で顎を小さく

美容外科の前の顎を小さく見せる方法

美容外科の前に試したい小さい顎の見せ方

最終的に美容外科で顎を小さくする骨削りをすることに決めている私ですが、今までには本当に色々な「顎を小さく見せる方法」を試してきました。

私の場合は、遺伝的な要素が強くて、根本的に顎を小さくするのは美容外科での施術がベストなのですが、ちょっと顎が長めくらいの人だったら、服装やメイクで顎の長さをきちんとカバーできることも多いです。

例えばメイクだと、一先ず顎に視線が行かないように、アイメイクをしっかりするというのは結構使える方法。他に、実は芸能人でも顎が長い人って多いのですが、そうした人でもイケメン&美女として違和感がないのは、目力強くて鼻筋が通っているからなんですよね。

ここに顎を強調しないための 2つ目のポイントがあります。鼻筋です。実は顎が長めで鼻が低いと、必要以上に顎が強調されてしまうのです。でも、多少顎が長めでも、鼻が高くて鼻筋が通っていると、顎がカバーできてあまり気にならないのです。

ですから、メイクの時には、ノウズシャドーをきちんとつけて、鼻筋が通っている感じにメイクすると、顎の長さをカバーできるようになります。

もちろん、顎が長めの人は、メイクだけじゃなく、髪形や服装でも印象が変わるので、この2つもしっかり対策を。髪形で言うと「面長」を強調するような髪形はNG。基本的にはボブやセミロングが顎の長めな人におすすめの髪形です。その際に前髪を長めで幅広にとると、顎が強調されにくくなり、良いですよ。チャレンジしたくても止めた方がいいのはストレートのロングヘア―ですね。

最後に、顎を小さく見せたい場合の服装もメイクと同様「面長」が強調され過ぎない服装がベスト。タートルネックのように首が詰まっている服装は大NG。逆に襟部分が横に広く空いたデコルテの見えるようなトップスがおすすめです。