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美容外科で顎を小さく

美容外科の名医に顎を小さくしてもらう

顎を小さくするなら美容外科の名医に

私が女性雑誌の特集で一番凹む記事は、「これであなたも小顔に!」的な記事。普通の女の子なら、メイクとか髪形を変えれば小顔なるのかもしれないけど、今のままじゃ私の顔は絶対小顔になれないから。

そんな私は、他の女の子と同じ女性雑誌を読んでいてもきっと見ているものは違う。私は無意識でも広告の中に美容整形の名医を探している。

ではどうして私がこんなに小顔に憧れたり、美容整形の名医を探したりしているのかというと、私の顎が絶望的に長いから。友だちはそんなことを言わないけど、中学くらいから男子に陰で笑われていたことが本当に辛かった。でも両親は顔にメスを入れる美容整形には反対で、学生時代はしんどい思いもいっぱいしました。

だから、就職してお金を貯めたら、絶対美容整形をするって決めていたのです。そのために勉強だけは頑張って、美容整形できる貯金ができるだけの就職先に入社したんだもの。そして仕事を始めて3年、25歳になったのを機に、念願の美容整形をすることを決意。

でも実際本当に美容整形をするとなると、色々不安なことも出てきたので、長い顎を小さくするための美容外科の方法や、名医についてたくさん調べてみました。

女性でも同じように長い顎で悩んでいる人はたくさんいて、私は遺伝だと思うのだけど、中には生活習慣で顎が長くなってしまった人も。遺伝でなく習慣で顎が長い人は、片方で噛む癖があったり、頬杖をつきやすい、歯ぎしりをするなどのクセがあるらしいです。

ただ私は(顎の長い父に似ているので)遺伝要素が強いけど、クセとして片側で食事を噛むクセもあるから、遺伝+後天的要素で顎が長いってことになっているのかも。ちなみに私が調べた顎を小さくする方法にはいくつかの方法がありました。

例えば冒頭で少し触れた、メイク方法や髪形を変えるという方法。他にも小顔矯正や骨気(コルギ)という顔の整体のような方法。首回りの服装に気を付ける方法など。ただ習慣でなく遺伝要素がかなり強い私には、どの方法も「ある程度」しか効かないのははじめからわかっていたました。

私の長い顎は、自分が満足するように小さくするには、どうしたって美容外科で「骨を削る」しかない。これは自分の中では最初から結論付けていた気がします。また私が色々とある、顎を小さく「見せる」方法ではなく、根本的に顎を小さく「する」方法を選ぼうと思ったのには、次の記事を見たから。

“あごは顔全体の印象を決定づけるキーポイント。長過ぎるあごや、突き出たあごは、ほかがどんなに整っていても、あごの印象ばかりが強調されがちです。『あご骨削り』の手術は、傷が目立たない口の内側の歯茎の下の部分を切開し、余分なあごの骨を削り取るというもの。術後、一時的な腫れは生じますが、顔全体の印象が確実に変わり、上品な顔立ちへと生まれ変わることができます。
出典:あご(顎)骨削り : あご(顎)・輪郭・フェイスライン : 美容整形の高須クリニック

「顎は顔全体の印象を決定づける」という言葉は私の心に重く刺さって、今まで自分が感じてきたコンプレックスを何が何でも解消したい!と心に火をつけました。当然、メスを入れる手術ですから、病気の手術同然に、術後は手術をした部位が腫れたり、痛みが出たりはするということです。でも、だとしても私は、美容外科で顎の骨を削って、根本的に顎を小さくする方法を選んだのです。

手術はやっぱり怖いかな……という不安の気持ちより、今まで感じてきた顎が長いことによるコンプレックスの方が、私には強かったのです。

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